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2002年1-2月の日記

冬本番、でも今年は寒さ知らず。x-1の(拡大)画像は2/13の日記に掲載

1月1日(火)

  • パンツ一枚姿の子どもたちが寒いと言って騒いでいる声で目を覚ます。外気温は2度だが、自動制御のコントローラのおかげで室温は20度である。確かに肌着一枚では少々肌寒い気がするが、そんな格好をしていれば寒く感じるのは当たり前だ。こんな贅沢をしているのに、寒くて布団から出られなかった借家暮らしをしていた時よりも光熱費が安い。
  • 昨年の今頃は、確か、キッチンをはじめとして設備をどうするかで、ショールーム巡りをしていた頃だった。ほとんど人気の無い構造建学会に出かけたのもこの頃だったが、サッシや、断熱材の性能を実感できるのは、この時期だけだ。建築を考えておられる方々は、この時期に、近くで構造見学会や内覧会が開かれていたら、メーカーを問わず、出かけて行くことを強くお薦めする。

1月2日(水)

  • 今日の天気は曇りのち雪。最高気温は2度くらいにしかならないが、部屋の中はすこぶる快適である。寒さに弱いと言われているハムスターもぬくぬくと暖かさを満喫している。

1月3日(木)

  • 今日は朝から雪。ここ一両日、ボイラーがつきっぱなしの状態が続いているので、次回の給油時には、灯油消費量は微増ではすまないかもしれない。

1月4日(金)

  • 雪が解けてしまう前に、久しぶりに家の全景を画像に収める。

1月5日(土)

  • 開設後、満13ヶ月を目前にして、トップページのカウンタが24000を突破。
  • 朝から雪がちらつき、昼頃には風が強くなり、吹雪のため、東北自動車道は通行止めになる。しかし外気温はそれほど低くはならない。

  • 隣家の陰になっていて谷からの風がそれほどあたらないダイニング西側窓(左側写真)と、空き地に面しているため吹きすさぶ風に晒されているダイニング南側窓の外側の温度(右側写真)が3度も違う。二つの外気温計は直線距離にして3メートルも離れていない。
  • 曇りの日でも、明るい南側と西側で窓の外の温度が全く違う(日がさしていなくても南側の方が高い)ことには前から気づいていたのだが、これらのことからすると、南側窓の外側(の温度)の方が天候によって大きく左右され、西側窓の外側(の温度)の方がより影響を受けにくい、ということが分かる。改めて、気候というのは色々なファクターが組み合わされて作り出されていることに気づかされ、感心する。それにしても、アルゴンガス入りの二重ガラス窓のおかげで、室内側の温度は双方ともほとんど変わらない。
  • 石油給油を行う。この間の消費量は107.5リットルだった。25日からの分だから、11日分ということになり、燃費は9.77リットル/日だ。寒い日が続いていて、夜間モードでもつい、手動で入れたりすることが多いせいか、前回と比べて一日分にして1リットル近く消費量が増えている。

1月6日(日)

1月9日(水)

  • 年末のヘアークラックの再調査についての報告をしてもらう。その後も日の当たる側にヘアークラックが生じているが、どれも0.3ミリ以下の状態であり、その他に症状が出ていないことからも、コンクリートの収縮によるものであり、不同沈下によるものではないという説明を受けた。最終的に、どれも「住宅紛争処理技術ハンドブック」で規定されているレベル1の範囲であるという調査結果を文書でもらった。きちんとした説明がなかった場合には、第三者検査を行わねばならないと思っていたので、安心した。
  • 「住宅紛争処理技術ハンドブック」には次のようにある。「一般的には、特別な要因がなければ、レベル1に該当する不具合事象が発生している場合は、基本構造部分に瑕疵が存する可能性が低いため、基本構造部分の瑕疵に起因しているのか否かの確認をするための 現 地 調 査 等 を 行 う 必 要 性 が 低 い と考えられ、逆にレベル2やレベル3の場合は、基本構造部分に存する可能性が一定程度以上存するため、現地調査等を行う必要性が高いものと考えられ、特にレベル3はその必要性が特に高いものと考えられます」。
  • クラックの幅がレベル1の範囲内であるにもかかわらず、要請に従って再調査をしてくれたということは、メーカー側の対応としては良心的であるとみて良いだろう。
  • gooのフォトアルバムのサービスを使って、れんがのおうちのフォトアルバムサイトを作り、リンクさせた。フォトアルバムでは、とりあえず、れんがのおうちの外観とジャンガリアンハムスターのサボとテンを紹介することにする。http://photo.goo.ne.jp/cgi-bin/a_menu?id=ziegelhaus&svc_id=30

1月10日(木)

  • HP開設後13ヶ月と2日で、トップページのカウンタが25000を突破。
  • このところ、ML selcohomeへの参加してくださる方々が徐々にではあるが増えている。ユーザーのみならず予備軍の方々も是非参加して、情報交換のために活用して貰えれば本望である。

1月12日(土)

  • gooのフォトアルバムに、我が家の特徴である洋瓦の写真を幾つかアップする。これはまだ足場が組まれていたときに撮っておいたものである。http://photo.goo.ne.jp/cgi-bin/a_menu?id=ziegelhaus&svc_id=30 今後も、各部分をアップしていく予定である。乞うご期待。
  • 最終清算後も延び延びになっていた権利書引き渡しが行われる。これで、住居関係の手続きでは、所得税15年間控除のための、年度末の確定申告だけが残ることになった。それにしても権利書の置き場所をどこにしたら良いのか困ってしまう。この際、書類用耐火金庫でも買おうかと話しているところである。

1月13日(日)

1月15日(火)

  • 電気使用量の検針が来る。休みをはさんだ関係で今回の使用日数は35日となり、昼間が440kWh、夜間が999kWhで電気料金が2万円を超えてしまった。東北の4人家族のオール電化住宅の平均的使用料金は1月が最高で2.6万円程度ということなので、7人家族で光熱費合計が3万円弱なら、許容範囲と言えるだろう。灯油使用量は30日分に直すと、279.3リットルなので、今月の燃費は平均9リットル/日ということになる。

<古いグラフは削除しました>

1月18日(金)

  • 給油が行われる。今回は106.7リットルで税込み4705円だ。前回の給油から13日たっているから8.20リットル/日ということになる。寒い日が続いているので、ここのところボイラーの目盛りを4にしておいたのだが、ボイラーの温度を高めにして置いた方が燃費が良いというのは、どうやら本当らしい。
  • 前回の給油からの5日分をこの最近の燃費で換算し直すと、月間消費量が271.4リットルで灯油代が10390円、電気代を合わせた光熱費合計は29200円となる。最新の結果をもとに15日にアップしたものを修正した今月の光熱費変化のグラフは、以下のとおりである。

1月19日(土)

  • トップページのアクセスカウンタが26000を突破。25000を突破したのが1月10日だったから、ここのところ、毎日100名を越える方々が訪問してくださっていることになる。
  • 東北電力の資料に寄れば、オール電化住宅の電力消費のピークは1月ということなので、次回は更に光熱費が伸びる可能性がある。光熱費報告を受けて家族会議を開き、とりあえず毎日家族7人が風呂に入っていたのを隔日にした。これで、光熱費をどれだけ抑えられるかが見物である。パネルヒータの燃費については、給油するたびに報告するつもりである。乞うご期待。

1月20日(日)

  • GOO無料HPカテゴリー別ランキングが発表される。週間総アクセス数が2084で三位であった。ちなみに一昨年12月のホームページ開設以来の総アクセス累計数は70056である。

1月27日(日)

  • GOO無料HPカテゴリー別ランキングが発表される。週間総アクセス数が微増で2099、順位は横這いである。一昨年12月のホームページ開設以来の総アクセス累計数は72086となる。
  • 日付が変わる頃から降り出した雪が朝には雨になっていた。外気温は3度だが、室温は19度だ。雪は水を含んでかなり重くなって、雪かきが大変だ。

1月28日(月)

  • トップページのアクセスカウンタが27000を突破。25000を突破したのが1月10日、26000を突破したのが1月19日だったから、ここのところ、コンスタントに9日ごとに1000名の方々が訪問してくださっていることになる。熱烈感謝。
  • 不動産調査の「さくら事務所」の方からメールをいただき、相互リンクのお申し出を受ける。建築のみならず、登記や融資手続きなど、専門的知識を持つ第三者を入れることによって、どんなに精神的に負担が減るか計り知れない。関東ではこういうサービスが結構あるようだが、仙台ではまだまだ少ない。

1月30日(水)

  • パネルヒーター用の灯油の給油が行われる。106.6リットルで税込み4701円である。前回の給油が18日だったので、12日分ということになり、今回の燃費は、8.83リットル/日だ。東北電力の資料では、1-2月が光熱費のピークということだったので、もしかすると、もう少し上がるかもしれない。
  • 東京の実家からかかって来た電話に子どもたちが、家の中は暑くも寒くもない、と応えていたが、ティーシャツ1枚で過ごしているのだから、まさに贅沢である。前の家で、同じ光熱費をかけていながら、着ぶくれして、空気の悪い部屋に、家族全員が集まっていたのが嘘のようである。

2月3日(日)

  • GOO無料HPカテゴリー別ランキング発表。ランクは横這いだが週間総アクセス数が2587で、開設以来の週間総アクセス最多記録を更新。一昨年12月のホームページ開設以来の総アクセス累計数は74649となる。

2月4日(月)

  • ボネコのディスク式加湿・空気清浄器の掃除をひさしぶりにする。上のカバーと中のディスクをはずして、水槽の中を掃除し、結構、砂埃が漂っていることに気づかされる。

2月5日(火)

  • トップページカウンタが28000を突破。9日ごとに1000ずつ増えている。たいしたコンテンツを増やしているわけではないので、常連の方々には恐縮なのだが、入居後の報告をこつこつしていくことも大事だと思うので、今後も続けていきたい。
  • 灯油タンクの残量が4分の3くらいになっているのが窓から覗くと分かる(画像は外に出て撮ったもの)。

  • 灯油の中間給油は今週中、電気量の検針は来週初め頃になる予定。先月の光熱費報告以来、お湯の使用量の節約を始めたのだが、光熱費のピークと言われる2月分(今回は前半分)がどうなるか見物である。

2月7日(木)

  • 要望に応えて、タイトルのれんがのおうち全景にオリジナル画像をリンクさせた。

2月8日(金)

  • 1/28に相互リンクの申し出をいただいて、直ちにリンクをさせたのだが、ご多忙の様子で全く音沙汰がないためリンクをはずして様子を見ていたところ、「一戸建て購入記」に掲載していただいた旨のお知らせをいただいたので、復活させた。
    http://www.sakurajimusyo.com/
    http://www.sakurajimusyo.com/konyukii.html

2月9日(土)

  • 確定申告の書類が税務署から古い住所に送られていたのを思い出し、住宅ローン控除のための準備をしはじめる。Googleで検索したら以下のURL がすぐ出てきた。
    http://www.ads-network.co.jp/momey/tax/tax-01.htm
    http://www.ytb.co.jp/200101/z-13226.html
    http://www.ofuco-c.co.jp/tetuzuki/tetuzuki.htm
  • 必要書類は以下の通りである。
    1)平成13年分の源泉徴収
    2)住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書
    3)住民票の写し
    4)家屋の登記簿謄本又は抄本(コピー不可)、請負契約書、売買契約書などで、家屋の 新築又は購入の年月日、家屋の新築工事の請負代金又は購入の対価の額及び家屋の床 面積を明らかにする書類又はその写し

2月10日(日)

2月12日(月)

  • 電気の検針が来る。夜間料金時間帯の使用量が78%になり昼間が298kwh、夜間が668kwhで14996円、先月比で約4000円減である。家族7人が毎日風呂に入っていたのを隔日にしたことで、夜間電力使用2割強の削減につながった。
  • パネルヒータ用の給油が行われる。最近はもうつまみを動かすことはせずに4(最高は5)にしたまま、オンオフをデジタルコントローラでさせているだけであった。コントローラの設定温度は23.8度だが、ここには色々な電子機器が置いてあり、熱を発するので、この設定での実際の室温は18-20度である。今回の給油量は113.9リットルで税込み5022円、前回の給油が30日で13日分なので燃費は8.76リットル/日でほぼ横這いである。一ヶ月分を合わせると消費量は約270リットルで前月比1600円増、燃費は平均9リットルである。今回の電気温水器利用の倹約のおかげで、灯油代は上がっても光熱費全体は下がった。

  • トップページカウンタが29000を突破。今回はちょっとペースが速い。

2月13日(水)

  • 仕事の帰りに、噂になっていた泉インターシティのセルコホームの新シリーズのモデルハウスを見に行った。
  • 以下はその時の画像である。残念ながら誰もいなかったので(そういえば水曜日はセルコホームは休みだった)、中を見ることができなかった。間取りや、二階の勾配天井や玄関ホールがどんな感じなのか、休みに時間があったら見に行きたいと思っている。

  • 耐力壁の関係なのか、設定価格のせいなのか、間取り変更などの自由はきかないらしいが、大屋根(急勾配屋根)仕様で、いままでのセルコホームの標準性能を保って、坪20万円台前半で手にはいるのであれば、お買い得だ。うちも建坪率・容積率が許せば、このタイプにしていたかもしれない。大屋根の家をZiegelhausにするとどんな感じになるか、というような画像が、ドイツのZiegelhaus HPにあったので紹介しておく。

 

2月15日(金)

  • 某掲示板のセルコホームに関するトピックのスレッドで面白いことを発見した。全く憶測の域を出るものではないが、同一の人物がニックネームを次々と替えて、投稿をしているのではないかと思わせる節がある。「私は〜のものです。セルコは〜でいいですね」と言ったように、まずセルコホームに関心があるという自己紹介や、セルコホームに対する讃美が前置きとして必ず書かれる。そしてその後に、「でも、〜は他と違ってこうではないでしょうか。〜された方はおられませんか?」などと、疑問を呈する形で、他メーカーとの比較による弱点や難点を指摘し、暗に批判をするというパターンの投稿が続いている。しかもその投稿のニックネームは、他では使われていないものばかりなのである。
  • 商品や経営の改善によってもたらされた利益の還元を期待しているエンドユーザとしては、商品・企業の姿勢に対する批判や弱点・難点の克服につながる指摘は大歓迎である。意図的な風評の操作で無いのなら、姑息なことをせずに、堂々とやったら良いのだ。
  • インターネットでは、そこで流されている情報の真偽の判断は、常に閲覧している側の力量に任されている。消費者たちが、自分たちにとって有効な、リアルタイムの情報が交換できるように、怪しげな書き込みを見極めていくことも必要である。

2月16日(土)

  • 定期点検後、空気が乾燥するようになってから、階段の二階部分の内側のクロスの継ぎ目の部分のはがれが目立ってきていたのだが、1年点検になる前に、補修をしてもらうことになった。時間がたつと、クロスの種類が変わって、部分的補修が難しくなるためだということである。
  • クラック調査の際、このパネルの継ぎ目部分のクロスのずれも、不同沈下によるものではないという口頭での説明を受けているが、構造の問題でこれが出てきているのかどうかは、クロスをはがしてみれば分かるだろう。結果をみないと何とも言えないところもあるが、とにかく早い内の対処をしてくれることには感謝したい。

2月17日(日)

  • GOO無料HPカテゴリー別ランキング発表。X-1 の画像のせいだろうか。週間総アクセス数が3227で、開設以来最高だった。カテゴリー別ランクも久しぶりにトップに返り咲いた。開設以来のziegelhausサイト中の総アクセス数は80000を越えた。

2月18日(月)

  • 開設以来、14ヶ月と10日で、れんがのおうちトップページのアクセスカウンタが30000を突破。
  • 子どもたちが寝静まって、車にものを取りに行ったら、外はいつの間にか雪になっていた。家の中にいて、カーテンを閉めていると、外の天気が様変わりしていても、全く気が付かない。現在、外気温は1度だが、室温20度・湿度50%で極めて快適だ。無垢のフローリングがしっとりとしているのは、大枚をはたいて買ったボネコのディスク式気化式加湿器のおかげである。

2月24日(日)

2月25日(月)

  • トップページカウンタが31000を突破。
  • 二階の階段室のボードの継ぎ目の補修が終わる。作業は1時間半程度だった。
  • 後から、二階の手すり部分を継ぐ形になっているため、手すりに力が掛かって、継いだ側のボードが少しずれていたらしい。家の構造体に関わる側は全く問題なかったことが分かり、安心する。同じようなことが起こらないように、構造体との継ぎ目をまたぐ仕方でパネルを取り付けて貰うことになった。それにしても、クロスの仕上げは目を近づけてみても、どこが継ぎ目か分からないほどの素晴らしい出来映えだ。

2月26日(火)

  • 給油が行われる。112.9リットルで税込み4978円だ。前回の給油が12日だったから14日分で燃費は8.06l/日だ。設定は前回と同じで目盛りをずっと4にしたままなので、燃費は8.76→8.06で微減したことになる。
  • 生協の灯油会員向け価格が10円引きで36円/lになるということで、電話で生協に注文しようとした矢先、今まで頼んでいた42円/l(税別)の業者が来てしまった。安いのを先に給油してしまって、今度来たら「あしからず・・」と言うつもりだったのだが、そうは問屋が卸さなかった。

2月28日(木)

  • 午前9時過ぎ、今年初めての停電があった。停電は(うちの場合灯油ボイラーを使っているため疑似ではあるが)オール電化の最大の弱点である。
  • こういう時にも、電話はアナログに戻したので、使えるはずだったのだが、使っている電話機の問題があって、携帯電話しか連絡手段が無いのに気が付く。
  • 再開の目処を携帯で東北電力に尋ねたところ、近くの火災で消火のため放水をするので、人為的に電力を留めたのだそうである。放水を止め次第、送電を再開するということだが、何時になるかは答えられないと言う。工事の時間自体がかかるというわけではないことを聞いて少し安心するが、再開の目処が立たないと言うのは困る。だが結局、1時間以内に復旧した。
  • 高断熱高気密のおかげで、暖房が1時間停まっても、全く支障が無いのが助かる。停電しても、何か電気を使う仕事をしていたり、誰かに言われない限り、全く気が付くことさえない。パネルヒータによる温水暖房装置は、サーモスタットのスイッチのライトがついていたり、直接パネルに触って暖房が入っているかいないかを確かめない限り、空気のようで、普段は全く意識しないで済むからだ。

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